広報のタスク・プロジェクト管理に

多岐に渡る広報のプロジェクトを様々なカタチで見える化できます。
広報用

対象チームごとにリストを作成。タスクはニュースそのものを
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社内の“ニュース”を一つにまとめる

広報は社内の各部署から“情報”を集め、その中から会社の“ニュース”を見つけて積極的に発信していく仕事です。ところが、社内にはたくさんの“情報”があるのが普通であり、今は“ニュース”にならないけど将来もしかしたら…のようなトピックも多いのではないでしょうか?

Jootoを使えば直感的にどの部署にどんな“情報”があったのかを共有でき、一つの社内情報マップのような形にまとめ上げることが可能です。ただ集約をするだけでなく、プレスリリースを出した、取材が来たなど、“ニュース”化がどこまで進んでいるかの進捗把握ができます。ネタ探しから記事化まで一つのボードで完結しているので、広報チーム内外への共有などもカンタンにできます。

公開スケジュールを簡単管理

繊細な情報を取り扱う広報。情報公開のタイミングは重要で、広報チームで意思疎通をしっかり取っておく必要があります。しかし広報が抱えている公開予定情報はとても多く、それぞれが今どんな状況なのかを共有するのはなかなか面倒。情報公開でミスをしたら大変だから気を遣って、余計に疲れる…なんてことも多いのではないでしょうか。

従来は表計算ソフトで行っていたこの作業、かんばん方式のJootoを使えば、ふせんやメモを移動させる感覚で情報の変更が可能で、わずらわしい書き換えも必要ありません。ガントチャート機能も搭載されているので、公開日やタスクの進捗具合をかんばん形式とはまた別の形式で見ることができます。

広報用

「公開〇〇ヶ月前」などを作成し適切なタイミングを設定
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広報用

連絡先メディアをカード化(タスク)し、進捗を管理
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メディアリストを整理整頓

情報発信が仕事である以上、広報は数多くのメディア関係者と同時にやりとりをする必要があります。そしてやりとりが多くなると、「このメディアへの連絡は終わったのか」「このメディアに伝えるべき情報は何か」といった事項を整理するのがどうしても大変になります。

カラフルでシンプルなユーザーインタフェースのJootoなら、より視覚的な理解ができ、ミスのない情報公開が可能となります。個々のタスクへのコメント機能もあるので、具体的に送ったメールの文面など、細かい情報までまとめることができます。

SNSを安心運用

近年、TwitterやFacebookなどでの、コーポレートSNSの運用は広報の大事な業務です。SNSは手軽に投稿が可能ですが、大規模な拡散を狙うのであれば、広報チーム内で情報・文面を精査し、効果的なタイミングで投稿することが肝心です。

iPhone/Android用のアプリもあるJootoを使って、構想段階から下書き、公開直前まで、いつでもどこでもチームで確認できる環境を整えましょう。アプリ版も、リストのならば変えからファイルのアップロードまで、ドラッグ&ドロップの直感型操作に対応していますから、初めてタスク管理ツールを使う人でも簡単にはじめられます。

広報業務に必要な機能

ガントチャート

スケジュール管理が命の広報業務。ガントチャートでよりプロジェクトの見える化を。

ステークホルダーとの情報共有

社内外問わず、メンバーをボードに招待すれば全員が情報をキャッチアップできます。

カテゴリ管理

業務の幅が広い広報。カテゴリ機能を使いこなせば視覚的に判別しやすくなります。

写真を即タスク化

イベントの下見中など、スマホで撮った写真をJootoにすぐにアップ出来ます。

チェックリスト

タスクの下に「子タスク」のような形でチェックリストで細分化できます。

ストレージ機能として

ベーシックプラン(月額1,780円)以上で大容量のストレージが活用出来ます。動画や画像など、大容量のファイルをやりとりする時に。